60代の健康でありたい悩みの改善はただの通過点!残りの時間で自分を変える第二章メゾット

サブのストーリー

サブのストーリー

未來志向サブのダイエットストーリー

「女性の体は、年齢とともに確実に変わる」
でもその事実を、正面から理解しようとする男性は多くありません。

私は現在58歳。

若いころはバドミントンという過酷な競技に打ち込み、
ランニングによる体力づくりで体重も自然に落ちていました。

若いころの当時は「動けば痩せる」
それが当たり前だと思っていました。

しかし年齢を重ねるにつれ、同じように努力しても
体が反応しなくなる現実に直面することになります。

頑張っても結果が出ない。
痩せても、すぐ戻る。

そのたびに「自分の努力が足りない」と思っていました。

いろいろな痩せるといわれる方法を試し、
痩せない時期も、リバウンドのつらさも、全部経験しました。

今のあなたも、そんな気持ちではないですか?

そんな中で気づいたのは、

問題なのはダイエットに対する
自分の弱い“意志”ではなく、

年齢によって変わった体の仕組みだったということです。

ここで初めて「年齢によって、体の仕組みそのものが変わる」
という事実を、自分の体で理解しました。

運動に時間をかけなくても、
食べない我慢に縛られなくても、

体が素直に反応する、
「糖質制限」という最良の方法に出会いました。

糖質制限で痩せることは本当に正しいのか?

昔は苦労してランニングを毎日10km走って、
トータルで1時間半を運動に費やしていました。

トライアスロンを目指していたころには、
10km+水泳も500m泳いでいたこともあります。

でも、いくら水泳をしても痩せないこともわかりました。

なぜかというと、水泳後はだいぶ
お腹がすいてたらふく食べるからです。

でも、糖質制限は全く違いました。

何度体型が元に戻ろうとしても、
すぐに習性が効いてくれることが

糖質制限はおそろしいと思える理由です。

しばらくは、自分ひとりでその成功体験に酔っていました。

世の中が痩せたいと思う人が多くても、
自分ひとりでは何もできないと思ったからです。

自分がしゃしゃり出ていっても
相手にされないのではとも思いました。

しかも、糖質制限は本当は自分にしか
効果がないのではと思うこともありました。

だって、こんなに多くの人が痩せたい痩せたいと
言っていることに疑問を感じていたからです。

まさか痩せていたとは思わなかった!

さらに、その疑問を解き明かす決定打となったのが、
54歳である妻の体の異変でした。

「運動なしで糖質を減らす」という私と同じ方法だけで、

身長153cm・約70kgあった体重が、
たった5か月で、53kgになったのです。

マイナス17kgダウンの姿に変わっていたことには
ものすごく驚きました。

ナースウェアは3サイズダウンしたといいますし、
体型だけでなく表情まで生き生きと変わっていました。

これには驚きましたね。

なんでかというと、

若いころは何をしても痩せないと悩んでいたからです。

3人目を出産した20年前からは特に体型の変化が激しく、

看護師という仕事柄ストレスが積み重なったりして
真夜中に糖質、カロリーとも高いインスタント食品やお菓子を
毎日のように食べあさっていましたから。

痩せる要素はどこにもなく、何か言うと必ずケンカになり
私が負けるから100%あきらめていました。

それならと、何が起ころうとも、
もう静かに見守るだけしかありませんでした。

私は朝が早く、妻は夜勤が多いせいか、
同じ家に住んでいても距離も離れていました。

1週間合わない日があることもあります。

昔からそんな生活をしていたのですから、
妻の異変に気づかないのも無理はないのです。

本人も、あえて言わなかったのでね。

でも、痩せたことを聞いた時、
私もびっくりしました。

それ以上に妻も気づいてくれたことに喜んでいました。

昔から痩せない体質だったので、
相当苦労しながらも頑張ったんだなぁと思います。

これからはあなたに尽くします

このような経緯がありまして、
誰でも痩せないことはないことを確信たことから
ついに私も立ち上がる決意をしました。

たぶんあなたにたりないことは、痩せる「やり方」
ではなく、他のことにあると思います。

糖質制限や運動など、やり方を追求していけば
いずれ痩せることはできると思います。

でもそれは、今のあなたには
叶うことはないと確信します。

私は25年の間、自分の実体験で痩せるには
どうしたらよいのか悩んできました。

そして、出た答えが

ほとんどの痩せない人は
ある仕組みを取り入れる前に
手法探しに夢中になっていることでした。

この仕組みについてはこのサイトでお伝えしていきますが、
これを取り入れると、本当に「誰でも自動で痩せていきます。」

自動というくらいですから、

ダイエットのことはこれから一切
考えなくてもよくなるということです。

そんな、魔法のようなことがあるのかと思うでしょうね。

確かに、ダイエットを成功させて
リバウンドしない人は、かなりいると思います。

それは、リバウンドしてもまた元に
戻せるとわかっているからです。

以前のように「ダイエットしなくちゃ」
などと何も苦しむことがないからです。

でも、今のあなたはそこまで到達できていません。

あることをすっ飛ばして痩せようとしているからです。

このあることが一番重要な軸になりますが、

その軸を知りたいというのであれば、
このサイトをじっくりと隅から隅まで読んでみてください。

何か相談があれば、そのうち聞きにいきます。

そろそろダイエットのお話はお別れです

私は「頑張れ」と伝えるではなく「仕組みを変える」
視点で冷静に整理したダイエットを教えています。

ここでは、健康を気にしながらも
「もう若くないから仕方ない」と諦めかけている、

痩せにくくなった60代男性に向けて、
頑張りすぎないダイエットの考え方を発信しています。

・なぜ今までの方法が通用しないのか
・なぜ糖質制限が有効なのか
・間違った糖質制限をしてないか
・どうすればリバウンドしないのか

感情論ではなく、再現性のある考え方として発信しています。

と、まあ、ダイエットの話はこれくらいにして、

これから先は、今後の人生の話です。

死の恐怖を感じたことはありますか?

本当に伝えたいことは「ダイエットで痩せましょう!」
ということではなく、

死ぬまでの人生の時間をどのように有効に使っていくのかという話です。

よく言われる、死ぬその瞬間に
「自分の人生は、はたしてこれで良かったのだろうか?」
と思って死ねるかどうかということです。

私も今年59歳です。

40歳の時に不整脈を発症し、
死の恐怖にいつもおびえながら朝を迎えていました。

朝起きている自分を確認すると「今日も生きている!」と感激していました。

なぜそのように思っているのかというと、
友人が29歳の若さで、同じ不整脈で亡くなて、

自分もそうなるのではないかと自覚していたからです。

それ以来、健康と人生の時間の使い方について意識して生きてきました。

ジョギングはそのひとつで、大きな不整脈が起こることはなくなり、
健康を維持することも、ダイエットに有効なことにもつながっています。

昔は嫌で仕方がなかったジョギングが、今では時間があれば
1日8km程度走っている大事な年間行事になっています。

人生の時間の使い方

死を意識すると生き方が変わってきます。

まず健康を見直すところから始まります。

煙草もやめ、パチンコもやめ、無駄になる全てのことを
常に意識しながら生きてきました。

過去には、自分を変える行動のひとつとして、
バドミントンで県で優勝することを目標にやっていた時期があります。

そして、ひとつの目標は達成できました。

次の目標は結婚でした。
結婚も叶え、こどもも3人成人しました。

ひとつひとつの目標を地道にですが叶えてきました。

これらは何の計画もなく達成できることではありません。
なんとなく、やってきたこともたくさんあります。

でもひとつくらいは、人生のうちの時間を費やして
計画を立ててやってみることは自分のためにもなります。

別に成功するとかではなくても、
ましてや時間をつぶすためでもなく、
自分のためにできることを何かするべきです。

ダイエットの呪縛脳から早く脱出する

私は、ダイエットの成功体験を
25年かけて自らの実をもって研究して掴みました。

それが偉いとかという話ではなく、
もしこれを世の中のどうしても痩せたいという人が一人だったとしても
成功体験を実感できるのであれば、教えにいきます。

でも、勘違いしないでください。

ダイエットの成功に費やす時間は、
人生の時間の一部にしか過ぎないということを。

ほんとうは、そんなことに費やしてほしくはないんです。

だって、無駄じゃないですか。

ダイエットなんか。

早く人生の第二章に動いてください

人生は一回きりです。

この瞬間の時間も1回きりです。

スマホを見て時間をつぶすのも人生のうちのひとつ。
ダイエットに悩むのも人生のうちのひとつです。
何かの情報収集でYouTubeに時間を奪われるのも人生のうちのひとつです。

ダイエットなんかにストレスを抱えたり、
無理して結果の出ない情報収集に時間を使ったり、
結果を出そうと実践してもすぐにあきらめたり、

でも、そんなことのために大切な時間を奪われていいんですか?

無駄なことに時間を費やしてよいのですか?

人生は一回きり、死んだら終わりです。

何も残らないのです。

ここで「人生で後悔することトップ5」
「人生がつまらない・楽しくないと感じる時」をお伝えしておきます。

死ぬ瞬間の5つの後悔は順に、
1.「自分に正直な人生を生きればよかった」
2.「働きすぎなければよかった」
4.「思い切って自分の気持ちを伝えればよかった」
4.「友人と連絡を取り続ければよかった」
5.「幸せをあきらめなければよかった」

人生がつまらない・楽しくないと感じるとき
1.やりたくないことをしている
2.人間関係がうまくいっていない
3.毎日が同じことの繰り返しで刺激がない
4.目標がない
5.我慢している
6.自信がない・ネガティブになっている
7.お金に余裕がない

こうならないために

何かに挑戦したいのなら、今ならまだ間に合います。

これからはもっと自分を大切にして、時間を大切に生きてください。

更年期は体型も自分も変われる最後の時間です。

ということを言いたいのです。

なので、早いとこ、このサイトを元に
ダイエットの呪縛脳から脱出して、

次の人生の第二章にとりかかってください。

この「自分の人生を変えるストーリー」についても
このサイトでお伝えしていきますので、読んでみてください。

ご相談があればいつか聞きに行きます。

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